地酒と和食が楽しめる大人のためのモダン和風の宿

ゲストハウス サンディーズ

のホームページへようこそ


ハイエンドオーディオ&
4チャンネル 120インチシアタールーム


2013年サンディーズシアターの音が大きく変貌いたしました!!

@フロントメインスピーカーをB&W801よりWilson Audio MAXXへグレードアップ

Aマスタークロックジェネレーター エソテリック G-03Xより超高精度ルビジューム制御 エソテリック G‐0Rb へグレードアップ

中低域の表現力が大幅に改善、
より音楽性のある自然な音質になりました。


2016年、D/AコンバーターをD−05よりD−01VUKにグレードアップ。
ソナスファベール クレモナを導入いたしました。
2017年プリアンプをジェフローランド コフェレンス へグレードアップ。
《音楽で大事な”音の響き”が感じられるようになりました。》


Wilson Audio MAXX DLPシアター、
音楽ホール設計士設計による本格オーディオルームのある宿

A&Aデザインの山本氏の設計です)
『ホームシアター誌2002年AUTUMN Vol.19』にカラー5ページで紹介されました
音響的に設計された部屋のハイエンドオーディオ機器で聞く音楽は、
通常のシステムの音とは全く異なります。
あたかも目の前の空間で、ミュージシャンが楽器を弾いているその息遣いまでもが聞き取れる
そんなリアルな世界です。そして、大きな音で聞いていても心地いいのです

特に高域が100万ヘルツまで刻まれているCDの新しいフォーマットであるSACD
スーパーオーディオCD)の音は、より自然で聞き疲れしません。
CDは2万ヘルツまでしか刻まれていませんのでしかたありませんが。
ご興味のある方は、ぜひおいでいただき体感してみてください。

ご自身の愛聴CD、SACD、DVD、DVDオーディオなどなんでもお持ちください。
オーディオケーブルの比較試聴も承ります。
CDプレーヤーやアンプをお持ちいただいて比較試聴されても結構です。
また、オーディオサークルのかたのご利用もお待ち申し上げております。

ご予約のとき、一応何をしたいかご申告くださいね。



ゲストハウス サンディーズのオーディオ機器

【使用機材一覧】


スピーカー:フロント@Wilson audio MAXX
            ASonus Fader CREMONA
        リア   Wilson audio CubU

 マスタークロックジェネレーター:ESOTERIC G-0Rb
 トランスポート:ESOTERIC P-03 universal

フロント:D/Aコンバータ:ESOTERIC D-01VUK
フロント:プリアンプ:Jeff Rowland Design Group Coherence
フロント:パワーアンプ:Jeff Rowland Design Group Model 9

リア:D/Aコンバータ:ESOTERIC D-05
リア:プリメインアンプ: ボルダー865

プロジェクター:三菱LVP-HC3000
スクリーン: キクチ スーパービーズ120インチ
電源コード : ESOTERIC P-03 universal用  カルダスゴールデンリファレンスAC    
         ESOTERIC D-01VUK用  カルダスゴールデンリファレンスAC
         Jeff Rowland Design Group Coherence用  カルダスゴールデンリファレンスAC             
XLRコード:  MIT SHOTGUN MA
         MIT MI−350 CVターミネータープロラインリファレンス
  
スピーカーコード: MIT SHOTGUN MA  

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